続く雨…。線状降水帯による大雨にご注意ください☔
- トラブル解決
お悩み解決ブログをご覧いただきありがとうございます♪

近年、ニュースなどで耳にすることが増えた「線状降水帯」。
強い雨が長時間降り続くことで、河川の氾濫や道路の冠水、土砂災害など、さまざまな被害につながることがあります。

こうした大雨は、私たちの生活だけでなく、大切な住まいにも大きな影響を与える可能性があります。
雨のあとには、
「庭に泥やゴミがたまってしまった」
「雨樋から水があふれている」
「飛ばされてきた物を片付けたい」
「倉庫や物置を整理したい」
「濡れてしまった荷物を片付けたい」
など、普段とは違うちょっとしたお困りごとが発生することもあります。
🏠 そんなときはお問い合わせください
弊社では、暮らしの中のさまざまなお困りごとにも対応しています。
・お庭や建物まわりの片付け
・不用品の整理
・清掃
・家具や荷物の移動
・倉庫・物置の整理
・家具や什器の設置・組み立て
・草刈りやお庭のお手入れ
・ちょっとした修繕・営繕
・荷物や車両の運搬 など
「これ頼めるのかな?」
そんな場合も、まずはお気軽にご相談ください。
【最近、雨漏りのお困り事が葛飾区内で増えてます!】
線状降水帯などによる大雨は、いつ・どこで発生するかわからない!
どこでいつ線状降水帯などの大雨が襲ってくるか予測が難しいため、普段から住まいの状態を確認しておくことが大切です。
強い雨が長時間降り続くと、普段の雨では問題がなかった屋根や外壁から、雨水が入り込むことがあります。

雨漏りは雨が止んだから安心とは限りません!
見えているシミとは別の場所から雨水が入り込んでいる場合もあるため、原因をしっかり確認することが大切!
ご相談いただく中でも、大雨が降ったその日ではなく、数日後に雨漏りに気付いてお問い合わせいただくケースが多くあります。
雨漏りは雨が降っている最中に必ず症状が出るとは限りません。
屋根や外壁の内部に入り込んだ雨水が、すぐに室内へ出てくるとは限らず、建物内部を伝わって時間が経ってから天井や壁に現れることがあります。
そのため、「雨の日、大丈夫だったから平気。」とは、言い切れません!
雨が止んだ後もしばらくは天井や壁、窓まわりなどに異変がないか確認することが大切です⭐
〈例〉

大きな工事だけでなく、日常の「ちょっと困った」にも寄り添います🌼
葛飾区はもちろん、東京23区、千葉県、埼玉県も喜んで対応いたします!
線状降水帯や台風など、大雨が予想されるときは、できる範囲で早めの備えを。
そして、雨のあとに気になることがあれば、無理に自分で作業せずご相談ください。
住まいのことから暮らしのお困りごとまで、地域の皆さまのお力になります!
まずはお気軽にお問い合わせください😊

地域安心サポートサービス合同会社
お客様専用ダイヤル
0120-177-224〈無料通話〉
東京都葛飾区水元5丁目5-2 105号
●メール
●公式LINE

LINEでも、お見積り、ご相談など承っています。お気軽にご連絡ください!
※お問合せ、ご予約状況によって、返信をお待たせする場合がございます。
現場調査の希望日時に余裕を持ってお問い合わせください。
●対応エリア

それ以外の地域の方も、まずはお気軽にご相談ください。

